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このところはナンダカンダとお留め置き中。 来るべきイベントに備えよとのことかね。 この時期に何らかの「しるし」が来ない人って、まあ、そういう人たちなんだろうなと思ってみたりする。 こういうことを書くと、アレなんだけど、ロスタイム表示ということにしてもらおうかな・・・。 他人が読んでも、何がなんだかわからない文章だが、自分の備忘録みたいなものとして書いておこう。 PR HIROSHI@BLOG TOPへ ついに人権擁護法案まで出してきやがった。
「○○」がどっちにもいるもんだから、そして連中って、声と態度はでかいもんだから、無理を通そうとするんだろう。 こんな法案って、憲法に違反してないのかな。 行政機関が司法裁判所とは無関係に裁判機能を持った機関を設置することは三権分立に抵触しないのか。 行政不服審査法の枠内で審査機関を設置する以外には、家事審判における調停委員会のような機関しか設置できないのではなかったか。 人権委員会なるものの調停なり仲裁なりについては、少なくとも司法裁判所での裁判という救済手続きが用意されなければ違憲だと思う。 法案の梗概を見ると、やたらに「措置」が出てくるが、「措置」を具体的に列記する、列記主義によって権限の範囲を確定しないことには、危険でしょうがない。 法案は概括主義のようだが、この法案では何でもできてしまうことになり、問題であろう。 一種の司法機関が行政権まで握ることも、三権分立に違反すると思われる。 地方の人権委員会においては、委員の資格を地方参政権の有権者としている点も大きな問題だ。 なぜ、日本国民に限定しないのか。 最高裁の判断により、地方参政権は定住外国人を排除しないということになっているが、国籍条項を厳格に適用すべき、国民に対して強制力を持った機関に外国人が参加可能になる法案は、日本国の主権を危うくすると思う。 警察官や裁判官に外国人が続々任用されるようなものだが、あまりに危険ではないのか。 現行法上でも、人権の救済は十分に行われているのに、わざわざ人権擁護法案なる、問題の多い法案を通そうとする意図はなんなのか。 こんな法律、いらない。 廃案にしなければならないと思う。 日本の国を危うくする連中は、速やかに日本から出て行け。 自分の国に帰って、そこで好きなことをやればいい。 日本に留まる理由など、何もないだろう。 HIROSHI@BLOG TOPへ 大企業でも公務員でも、問題になるのはノンワーキングリッチという悪名を頂戴している、働かない、あるいは働けないくせに高給をふんだくってお帰りになる中高年齢労働者なんだよな。 こういう連中がいるお陰で若年層の給与を抑えなければならなくなるし、報酬総額が以上に高くなるし、人件費率も高くなる。 こういう連中を雇うところって、大体、コストは積み上げ方式なので、人件費総額が高くなったら、税金を上げたり、電気料金を上げたり、受信料を上げたりして収入を上げようとするんだよな。 逆に考えたら、税金とか電気料金とか受信料を下げようと思ったら、やることはものすごく簡単で、報酬総額を下げればよいということになる。 企業で人件費に大鉈を振るうと、コストカッターとか言われて神様扱いされるのに、ノンワーキングリッチがのさばるところで大鉈を振るおうとすると、蛇蝎のごとく嫌われ、個人の人格や出自をこれでもかとばかり攻撃される。 つまり、不可侵聖域にタッチすることはまかりならんというわけだ。 こういうのに対抗しようと思ったら、誰かがマスゴミを使ってやったように、シンプルなワンフレーズポリティクスを使用して「敵」を明らかにして大衆を煽動し、味方につけるのが最も効果的ということになる。 もうひとつ、裏で「手」を持っておく必要があるかな、「ひそみ」に倣うと。 地方では、戦いが始まろうとしているが、国政ではどうか。 某政治家がインターネットメディアでしか発言しないようにしているのは、新しいメディアコントロール、マスコントロールの検討をしているようにも感じる。 ネットメディアの発言力の上昇も感じる。 後は、公選法が改正されれば、「抵抗勢力」を一気に絶滅させることも可能になるかもしれない。 まともに考える頭がある議員なら、今、どういう行動を取るべきなのか、わかるだろうと思うがね。 左翼とか外国魂とかでは、日本をハンドリングできないし、これ以上、「抵抗勢力」にハンドリングさせては、国が保たないんですけど。 HIROSHI@BLOG TOPへ グローバル化すると、ノンバーバルランゲージorノンバーバルコミュニケーションなどといわれるものが成立しづらくなる。
暗黙の了解というやつだな。 この結果、生産性の衰退を招くだろう。 元からこのようなものが、稚拙なものを除いては存在しないアメリカやヨーロッパでは問題にならないだろうし、実質的多民族国家の中国でも問題にならないだろうが、日本企業の場合は大いに問題になるような気がするが、グローバル、グローバルと、宗教のように騒いでいる経営者には問題とは映らないのだろう。 日本人比率が一定程度以下にならないと顕在化しないだろうから、遅効性の毒薬みたいなもんだがね。 気づいた時には・・・。 HIROSHI@BLOG TOPへ 中国引き込みが先なら、カナダ・メキシコの参加表明も理解できる。 ジャイアンが二人になるなら、潰し合いも期待できると言うもの。 ロシアも参加に色気らしいから、日本包囲網のはずのTPPが、気が付いたらアメリカ包囲網になるかもしれないなんて、痛快じゃない。 これを引き起こしたのがポチ化に成功したはずの日本の愚昧な政治家なんだから、アメリカと、その奴隷連中にとっては泣くに泣けないな。 当の本人の頭が悪すぎたから故の怪我の功名などとネットでは言われてるが、バカとはさみは使いよう、か? 今後の展開が楽しみではある。 HIROSHI@BLOG TOPへ 何やらしみったれた風貌の、いかにも頭悪そうな奴が日本を米国に売り渡す宣言を行った。 その直後にはアメリカ人にご報告。 忠犬根性丸出しだが、この男、朝鮮式水飲みをやらかしたという情報もあるので、まあ、事大主義オツカレサマデス、ということなのだろう。 売国官僚たちは、昨夜は夜通し祝杯でも挙げたかな? わざわざ11月11日という呪術的な要素を秘めた日に行ったということからして、彼らも忠犬根性丸出しだな。 朝鮮式水飲みをする奴は霞ヶ関に何人いるのだろう・・・。 けれど、これで彼らは完全に虎の尾を踏んだな。 日本の植民地政権終了を告げる号砲になるかもしれないな。 ネット上をザップする限り、相当に国民は怒っているようだ。 日本人を結束させる効果をもたらすかもしれないな。 奇しくも同日、某報道機関のトップを告発、というニュースが飛び交った。 このニュースの背景はかなり興味深いな。 単純なめくらましか、アメリカポチの追放というニュアンス含みか。 うまくやれば、これから大きなムーブメントになるな。 やられた機関の狼狽ぶりが、事態の意外な重大性を物語る。 なんでもないニュースだが、底は深いかもしれない。 寝た子を起こすと得てしてオオゴトになるが、どうなるか。 とりあえず、心ある議員たちは内閣不信任決議案を提出しろ。 内閣不信任に投票した議員は国民から信任されるだろう。 諸々のことはそれからだが、誰でも総理大臣になれるチャンスがあるな、この局面なら。 マスゴミによる捏造でなく、真に日本人の心をつかんで英雄になる者が出てきてほしい気がするが。 HIROSHI@BLOG TOPへ 通貨スワップ枠を一気に5倍、しかもドル建て、という、いかにも売国的なニュースに憤慨したのはいつのことだったろうか。 けれど、外交的に韓国大勝利、のニュースの陰で、いくつか注目すべきニュースを見つけた。 時間を置いて効いてくる、遅行性の毒薬のようなニュース。 これをやった奴は相当頭がいいが、もちろん、キャリア官僚ではありえないだろう。 彼らにそのレベルで思考する能力はないから。 深思考能力は、記憶とは対極にある能力だから、記憶バカには深思考はできない。 東大卒のキャリアなんて、記憶バカの典型だから・・・。 勝った勝ったと喜ばせておいて、その後で一転奈落に突き落とす、とは、ワーテルロー、エムスなどでつとに有名な○○の手口だが、今回もそんな臭いがした。 毒薬を飲んだのは誰かな。 HIROSHI@BLOG TOPへ TPP参加の是非は、解散総選挙で問うべきだろう。
あの小泉内閣の時は、郵政民営化の是非を問うて解散総選挙をやった。 そのひそみに倣うなら、TPP解散総選挙をやるべきだ。 郵政民営化よりもTPPの方が、はるかに反対の声が多く、そして妥当性もあるのだから。 それすらもやらないなら、既に政府には統治能力無しということになる。 重要政策について、国民の意見聴取ならびに意見集約ができないと言うことになれば、統治主体としての正当性を欠くということだ。 そのうちに統治主体についての議論がネットを中心に湧き出るのではないか。 それは世界各国におけるムーブメントとも一致する。 日本においては何が起こるかな。 とりあえず、反在日、反マスメディアの動きは顕在化している。 これが何を意味するかは、わかる人はわかっていて、ネットには記事が散見される。 次の動きは何か、楽しみではある。 日本を潰そうとしていた者たちは気が気でなかろうけれど。 HIROSHI@BLOG TOPへ カジノ反対って、アレだよね。 逆に、3点何とかって、解釈上でセーフにしてるだけで、厳密解釈したらどうなのか? だから、カジノを合法化して、警察OBを運営に充てればいいと思う。 ○○して構わないから、その代わり、ミョーなところにゼニをやるなと言いたいね。 某議員もよく考えてほしいな、国益というものを。 HIROSHI@BLOG TOPへ
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