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ナマポ受給問題で、追及した国会議員を叩いている奴がいた。

呆れながら記事を読み、氏の画像を検索。

モロバレじゃん。

ティピカルなチョン顔じゃん。

同病相哀れむ、じゃなくて同族擁護ね。

なるほどそうですか。

かの人物がメディアで取り上げられたりする理由がよくわかった。

そして、当然のように批判を浴びせられていることもよくわかった。

仕方ないんじゃないかと思うね。

この問題が大きくなればなるほど、素性バレするのも多くなるんだろうな。

あぶり出しにはいい問題なのかもしれない。

それと、在日のナマポ受給が総費用の半分などという説も出ているが本当なのだろうか。

憲法上(及び国際人権規約により)、外国人も国民に準じて社会保障を享受できる権利はあるが、費用を日本政府が負担しなければならない義務はないと思う。

ナマポを支給するのは仕方ないにしても、その費用は本国に請求するべきだろう。

先日も中国人のナマポ不正受給が問題になっていたが、特ア諸国には、特に厳しく請求していただきたい。

拒否ったら、所属国に送還させればいい。

本来は所属国で扶養すべきなのだから。
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今朝のCL決勝はこの一言で済むような気がする。

バイエルン圧倒的有利の状況下、優勝まであと一歩のところで、歓喜を打ち砕くヘディング。

強烈なヘディング。

当たりの出なかったミュラーが交代間際に放ったヘディングも強烈だったが、ドログバのヘディングはキーパーのセーブを吹き飛ばしてのゴール。

さすがの一言。

ミュラーを下げ、専守防衛モードに入ったバイエルンには、同じく当たりの出なかったマリオ・ゴメスと、単独突破を繰り返す両ウィングしか居らず、トーレスを送り込んだチェルシーとの差は歴然。

オリッチの投入も、インパクトを与えられなかった。

そもそも、今期終了後にチームを離れる選手をベンチに入れるということ自体、どうかと思ったね。

数年前には輝きを放った選手と記憶しているけれど、今日の試合にはどうか。

単騎駆けを繰り返す両ウィングを見ていると、宇佐美の方がまだしも活躍できたような気がする。

両ウィングだけなら単発だが、中央に細かいドリブルのできる宇佐美を置くと、少し関係性が生まれて、ディフェンスの混乱を誘発した可能性があったように思った。

むなしい単騎駆けとムーブがなく、確率の低いセンターFWに頼り続けた監督の采配の限界を見たように思う。

チェルシーは逆に、ある程度プラン通りの戦いをしたんではなかったか。

ホームチームに対し、アウェーの戦い方の定石である専守防衛で、時節鋭いカウンターを、強力なセンターFWに依拠して押し進める。

得点は結果論の領域だが、あの強烈なヘディング、そして最後のキッカーとなったドラマを見るにつけ、ドログバという選手の強烈な存在感を改めて確認した気がする。

この試合では、監督の能力差は残酷なまでにピッチに投影されたように思う。

チェルシーがPK戦まで進むのは想定内、バイエルンがPK戦にまでもつれ込むのは想定外だったろう。

ドログバが5人目のキッカーとして登場した時に、それを確信した。

両チームとも、世界でもトップクラスのキーパーであったが、PKストップ数に差がついたのは、想定に入れているか否かというものが多少影響したのではないか。

戦術立案能力、戦力分析能力、いずれにおいても上回ったのはチェルシーで、戦力を冷静に分析して、現有戦力にふさわしい戦い方をしたチェルシーが、運を手繰り寄せて勝った試合だったように感じた。
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毎度お騒がせの市長とバカ記者のバトルが面白すぎ。

しかしひどいねー、このバカ記者。

市長に言われるまでもなく、不勉強を世間に晒したね。

この記者に限らず、この程度のレベルのがウヨウヨいて、さも、国民の知的リーダーのように振舞って、カメラの前で得意げに振舞っているんだな。

メディアの低レベルっぷりを晒したという点では、この動画は秀逸だな。

どこの行政機関も、基本的に全ての記者会見を動画で公開すべきだろう。
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税金泥棒の本丸、地方公務員は置いといて(笑)、国家公務員については、立法職と行政職に分けるべきかと思う。

すでに、ネット民の何人かが示唆しているように。

行政国家現象の本質は、公務員組織が立法と行政を握ること。

行政組織が立法権を実質的に握れば、お手盛り法案を次々通して自分たちの好きなように差配できる。

これを是正するには、行政組織を立法担当と行政担当に分割し、人事交流も完全に排除するのがよいかと思う。

立法組織は当然、国会に付属する形にして、法案を委員会に上程。

修正と最終判断は選定公務員たる国会議員がやればよい。

4年ごとに改選される国会議員に法律の専門知識を求める方が無理だと思うし、アホなタレントや中途半端なアナウンサー、体だけは鍛え上げたスポーツ選手に、知性なんか求める方が難しいだろう。

彼らに法律解釈など無理だろうし、法案を作れといっても、序文たる第一条すら満足に書けないだろう。

けれど、判断業務だけなら、知力不足の国会議員にも何とかできるだろう。

前提条件としては、立法職公務員の職務への忠実度の高さがあるけれど。

あまりに肥大した公務員組織を見るにつけ、制度疲労という印象を強く受ける。

下らない公務員が天皇のごとく振舞うのを目にするのは非常に不快だし、このままでは国が立ち行かないので、まともにものを考えられる議員や国民が何とかしないといけないのだろうという気が強くする。

次代の日本はどうあるべきか、知力の高い人たちの間で議論されるべきだと思う。
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昨夜は久しぶりに金縛りアタックに見舞われた。

1ヶ月ぶりくらいだろうか。

これほど本格的なものは数年ぶり、と思われるほど、しつこいアタック。

数十分ほど続いたように感じられるほど、長い間拘束された。

そして全身をいじくられる。

中年男性の体をいじくってどこが楽しいのか、非常に疑問なんだけど。

半覚醒の限定された意識状態の中、離脱を試みるが、なかなかうまく行かない。

相手方を挑発していじられるポイントをずらすことには成功したけど、離脱はどうしてもできない。

諦めて、最後の手段と、般若心経を詠み始める。

途中まで詠んだところで、ふと気付く。

今回の金縛りの間、度々、動物のスニッフィングのような音が聞こえていたことに。

ふと、天啓のようにアイディアが閃く。

3年前に死んだ愛猫の名前を心の中で呼ぶ。

すると、瞬時に金縛りが解けた。

しばし呆然とし、しばらくは動けなかった。

金縛りの主は、たぶん、愛猫が追い払ってくれたんだろう。

あの猫は若い頃は地域のボス猫だったし、とあるところからの派遣者(猫?)のような気もしていたので、瞬時に追い払うなど、造作もないだろう。

あの猫のことを考えない日は一日もないし、死んでからも度々訪問してくれているようで、起き抜けに布団の中にもぐりこんできたりするが、助けてもらったのは初めてだ。

お猫様レスキュー、サンキュー。
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北朝鮮が韓国攻撃をほのめかしているようだが、やればいいのに。

北朝鮮の韓国占領は日本の利益だと思うね。

・韓国のインフラ破壊による世界的な生産余剰の解消。
・世界でも数少ない反日国家のひとつが消滅。
・竹島の不法領有解決の可能性。
・反日在日問題の解決の可能性。

先日のミサイル発射の失敗は、実は、韓国に限定したEMP攻撃の実験だったという説がネット上にあるが、だとすると、「特別行動」も現実味がある。

ま、頑張ってみてくださーい・・・。
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もちろん、「派遣、零細企業従事者含む」で。(笑)

国家公務員は全国平均に完全連動、地方公務員はその自治体の平均給与に完全連動させればいい。

かなり劇的に人件費を削減できて、公務員に言い訳の余地がないと思うけど。

平均給与は政策の結果で、結果責任をそのような形で負うようにすれば、公務員たちも、少しはまともに仕事をするようになるんじゃないのだろうか。
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先ほどTVに時の首相(笑)が生出演しているのを見た。

ものすごく不快だった。

何、あのコメント。

一国の指導者が生出演するというのに、官僚のコメントのような(笑)、掴み所のない、言質を取られないように慎重に選んだ意味のない言葉の羅列は?

見ているだけ時間の無駄だった。

そしてここ数日の新聞報道。

消費税増税をやるために自民党と野合するなんて、頭の構造を疑うな。

民主党が政権を獲得するまでの政治的経緯を失念したのかな、自分の2009年の演説内容と同様に。

消費税を単純に増税したら、日本の経済は崩壊する。

それこそが欧米の望みなんだろうし、それゆえに財務省が遮二無二増税しようとしているんだろうが。

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また龍の雲見ちゃったぜー。

夕刻、車を降りてスーパーに入ろうとした時、妙な形の雲に気付いた。

珍しいRをなした雲。

気づきながらも、店内に入ろうとした私だったが、ふと、足を止め、その雲を再び見る。

「!」

後ずさって、最初に見たポイントに戻る。

妙なRの先は太くなり、先端は大きく開いた口。

(龍じゃん。)

感慨に浸る私。

胴体下部には足らしきものも見えた。

これまで見た龍の雲よりも胴の部分が太かった。

これが何を意味するのかな。

近日中に関東で地震が起こりそうということだが、龍の雲は、西から東へと向いていた。


しばし見入った後、再びスーパーの店内に入ろうとした私だったが、写真を撮っておこうと思い直してケータイを取り出しながら、またポイントへと戻ったが、その時には雲の形は崩れてしまっていた。

いつものパターンである。

私がいっときの間見ると、雲は崩れてしまうのだ。

メッセージかと思うけれど。

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この数ヶ月ほど、「666」の数字を目にする機会が多すぎて困るのだ。

前を走る車のナンバーが「○666」。

ふと、車のオドメーターを見ると「○○666」。

大学入試の記事があって、ある大学の定員を見ると「666」。

今日も、ふと車のトリップメーターを見ると「666」。

こんな感じで「666」出まくりなんだが、これはもちろん、メッセージなんだろうなー。(笑)

これだけ出まくると、笑っちゃうしかないっすね、正味の話。

メッセージの意味だが、要するにアレだ、西洋バージョンではなくて、日本バージョンで読め、ということなんだな。

なので、笑っちゃうしかない状況というわけだ。

ケツを叩かれまくる側としては、どうしましょう?

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