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ついに人権擁護法案まで出してきやがった。

「○○」がどっちにもいるもんだから、そして連中って、声と態度はでかいもんだから、無理を通そうとするんだろう。

こんな法案って、憲法に違反してないのかな。

行政機関が司法裁判所とは無関係に裁判機能を持った機関を設置することは三権分立に抵触しないのか。

行政不服審査法の枠内で審査機関を設置する以外には、家事審判における調停委員会のような機関しか設置できないのではなかったか。

人権委員会なるものの調停なり仲裁なりについては、少なくとも司法裁判所での裁判という救済手続きが用意されなければ違憲だと思う。

法案の梗概を見ると、やたらに「措置」が出てくるが、「措置」を具体的に列記する、列記主義によって権限の範囲を確定しないことには、危険でしょうがない。

法案は概括主義のようだが、この法案では何でもできてしまうことになり、問題であろう。

一種の司法機関が行政権まで握ることも、三権分立に違反すると思われる。

地方の人権委員会においては、委員の資格を地方参政権の有権者としている点も大きな問題だ。

なぜ、日本国民に限定しないのか。

最高裁の判断により、地方参政権は定住外国人を排除しないということになっているが、国籍条項を厳格に適用すべき、国民に対して強制力を持った機関に外国人が参加可能になる法案は、日本国の主権を危うくすると思う。

警察官や裁判官に外国人が続々任用されるようなものだが、あまりに危険ではないのか。

現行法上でも、人権の救済は十分に行われているのに、わざわざ人権擁護法案なる、問題の多い法案を通そうとする意図はなんなのか。

こんな法律、いらない。

廃案にしなければならないと思う。

日本の国を危うくする連中は、速やかに日本から出て行け。

自分の国に帰って、そこで好きなことをやればいい。

日本に留まる理由など、何もないだろう。
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