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何で旧姓をアピールするかと思ったら、お仲間でござるとアピールしてるわけだ。

ローダムのスペルを反芻してて気付いた。

コチラもなかなか勘が悪くて、数年前に見たのに、気付いたのはごく最近のことだ。

まあ、気付いただけでもマシ?
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NHKは海外ドラマを放送すべきではないのでは?

というより、NHKの朝鮮ドラマへの異常な傾倒を止めろと言いたい。

誰もが知っているように、NHKは国民から強制的に受信料を徴収している。
(一部の人たち除く、と書いとこうか・・・。)

地デジ化してオンデマンドなり、スクランブルなりで契約した人、あるいはお金を払った人たちだけが視聴するシステム作りは容易であるのに、である。

緊急時にはスクランブルを解除すればいいのであるから、非常時を考慮した、とかいう噴飯ものの言い訳は無効である。

放送法で規定されているとはいえ、どうにも正統性があるとは思えないこのシステムに存続する価値があるとしたら、国民資産の再配分、あるいは再投資効果だろう。

つまり、NHKには、国内産業に投資する義務があると思うがどうか。

翻って現在のNHKは、集中豪雨的に朝鮮ドラマを放送しているが、これは国内産業に向かうべき資金を外国に無償提供する行為ではないのか。

というのも、これらの外国ドラマはいずれも、NHKで放送するために新たに製作されたものでなく、従って投資回収は終了したとみなせるものであり、NHKがこれを買い取ることは、単純に利益の上積みをもたらすものでしかない。

韓流といわれるドラマが価値のあるものならそれでも一片の理屈はつくかもしれないが、まともな文化のない国のドラマが面白いものなのか、私には疑問だ。

導入初期の新奇性が薄れた後が本質的な評価を得る時期だが、現在の韓流ドラマに、メディアを席巻するほどの話題性を持つものは見当たらないことが、評価を傍証していると思う。

韓国の芸能人も同様である。

某TVあたりが必死に宣伝しているが、導入期以後もメディアの話題をさらい続ける韓流スターは皆無だ。


外国のドラマや芸能人に資金を提供するのも、民放ならば私企業の選択の自由として許される余地もあろうが、国民から税金のように資金を集めるNHKがそれをやることに正統性があるのか、疑問に思えてならない。


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今日の午後、地震雲のように見える雲を見た。

初めは南海方面から。

そのうちに弱まると、今度は関東方面?九州or以遠?と思しき雲が優勢となった。

気温などを考えると、明日よりも明後日が危険かと思う。

何もなければ最良である。

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新型プリウス、ブレーキ苦情が米で102件 日本でも(asahi.com)

トヨタ、米の380万台に不具合 アクセル戻らない恐れ(asahi.com)

トヨタがおかしいというのはかなり前から思ってて、

トヨタの弔鐘。

トヨタ終了か?

クラウンって、いつからダメなクルマになった?

トヨタの失速は経営ミス。

クラウンでさらにスベリが鮮明になりつつあるトヨタ。

マークXジオはトヨタの凋落の始まりになるかも・・・。

トヨタが世界一になると・・・


と、いろいろ書いたが、実際にトヨタの危機が現実化すると感慨深いものがあるな。

けれど、この問題の裏は読めてるのかな。

創業家が社長に就いた途端に大トラブル続発。

仕掛けがうまくハマったんだな。

このまま推移していくと、株下落、赤字拡大、創業家の地位と発言力低下、身売りor経営参加、という具合になるだろうか。

「奥○トラップ」とでも命名しようか。(笑)

しかし、ボンボン社長のブレーンはボンクラばっかりだな。

今やるべきは何か、すぐにわかろうものだが。

アメリカ政府とのパイプ役は誰なんだろう。

マス対策、メディア対策は誰なんだろう。

いずれも全く使えないヤツだということだけはよくわかるが。

ネゴはそんなに難しくないはずなんだけどな。

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いつも思うんだが、シリーズ型ハイブリッドに手をつけるメーカーがないというのが不思議である。

プリウスみたいな複雑系ハイブリッドでなくても、かなりの高燃費とそこそこの動力性能が両立できそうなものだが。

エンジンは400cc2気筒ディーゼルエンジンぐらいか。

フツーの鉛バッテリー使用で、電池残量がなくなってきたら起動して給電し、ある程度充電したら休止するような。

軽自動車程度のサイズなら、結構いいものが出来そうに思うけれど。

ただ、こういうレベルになると、チャイナメーカーと競争する必要が出るか。

エンジンは発電機でいいわけだし、バッテリーも車用が流用できそうだし。

ボディは、某スポーツカーのようにアルミ材+接着剤+FRPでできそうだし。

だから大メーカーは手を出さないのかもしれない。


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クジラはダメでもラクダはオーケーって、どういうことよ。

ダブスタ全開。

所詮ならず者の国ということ?

この世から消えるべきは、中国人よりも先に白人のほうじゃないかとさえ思えてきた。

水求めラクダ6000頭が町襲撃…オーストラリア北部(スポーツ報知)



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海を隔てた国の例など考えるに、

【通貨も商品である】

ということなのだろう。

これをどう売るかということが問題であるが。

ソリュージョンはアレコレということになるか。

その行状から思量するに、財務官僚達の知能程度では、到底ソリュージョンを得ることは無理だろうな。
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ハイブリッドに電気自動車に、となかなかに喧しい自動車市場だけど、マジに考えると、原付などの小排気量二輪車のほうがはるかにエコなんだよね。

プリウスが現状では最も燃費がいい4輪車ということになろうが、実燃費は良くてリッター25kmに届くかどうかというところか。

参考:(carviewユーザーレポート;プリウス

これに対して、泣く子も黙るホンダ「スーパーカブ」様なら、実燃費でリッター50kmオーバーとか普通にいくし。

軽いというのは、燃費においてはものすごく効果的なんだよね。

動かすのに必要なエナジーが少なくできるわけだから、燃費が悪くなるわけがない。

その極みが原付などの小排気量二輪車ということになる。

スピードを考えなければ、排気量が小さければ小さいほど燃費は良くなるから、燃費チャンピオンは50ccの原付ということになるが、周知のように、原付はオトナが乗るにはイマイチな乗り物である。

30km/h規制はお巡りさんの点数稼ぎのために存在しているかのようであるし、2段階右折は安全のためとはいえ、非常にメンドクサイ。

排ガス規制によって4ストになり、牙を抜かれた今の原付では、50km/h程度で流れるようなちょっとした道路でも走るシケイン扱いで、車にとっても原付ライダーにとっても非常にストレスであり、恐怖でもある。

では、と考えたときに出て来るのが、いわゆる二種原付というクラス、51cc以上125cc未満というクラスである。

これは言ってみりゃー、原付以上二輪以下という扱いのクラスで、30km/h縛りなし(法定速度60km/h(らしい))、2段階右折縛りなし、自動車専用道路走行不可(多くの場合)という、何ともいえないクラスである。

そして、任意保険は、なんとファミリーバイク特約が使えちゃったりする。

ファミリーバイク特約は、4輪の任意保険にエクストラ(10%程度)をかけるだけでカバーしてくれるという便利なものだが、これが二種原付にも適用される。

250クラスの任意保険になると年間数万円とかになるので、コストメリットは非常に高いということになる。

法的な扱いはエンジン(原動機)つき自転車なので、その分、優遇されてるんだよね。

実際の二種原付は、50の上級版みたいなものが多いから、ガワが小さいので取り回しは楽、原付の倍の排気量で結構速い、と、街の遊撃手(どっかで聞いたような・・・)にはもってこいだったりする。

けど、このクラス、数年前までは全然売れなかった。

250に行くか、50に行くか、微妙なクラスでもあって、若い層はどっちかに逃げることが多いんだよね。

メインの購買層からそっぽを向かれたおかげで、90年代まではそこそこあった二種原付のバラエティは、2000年に入る頃には絶滅寸前にまでなっていた。


だがこの数年、このクラスが見直されてきている。

きっかけはなんだろうか、エコもあるだろうし、お父さん連中の懐寒しと言うのもあるだろうか。

大型二輪のセカンドバイクというのもあるだろうが、4輪で通勤するのを止めて、二種原付で通勤というお父さん層が増えてきているように見える。

そう、このクラスを注目してるのはお父さん層という印象なんだよね。

二輪免許を持ってて、懐は寒くって、という層には、かなり魅力的な乗り物ではある。

都市部では、4輪よりも原付よりも速いし、すり抜けを多用するような局面では、大排気量二輪よりも早くなる。

なので、愛用している人にとっては、これ以上ない乗り物となる。

このクラスで、「通勤快速」の一番人気はアドレスV125(メーカーサイト)だろう。

2スト時代のアドレスV100の正統フルチェンジバージョンであるコイツは、2スト100ccから4スト125ccになって、さらに速さを獲得した。

インジェクションの効果は素晴らしいね。

インジェクションは燃費にも効いて、コイツはリッター40くらいは行くのかな。

小さい割にラゲッジも結構物が入るので、その点も背広族には便利。

すり抜けもしやすいから、「通勤快速」の代名詞となったのもむべなるかな、ではある。

スズキの爆走に歯止めをかけようとてか、他のメーカーもこのクラスに力を入れだした。

帝王ホンダは、まずはスペイシー100を出してきたが、チャイニーズクオリティでバツ。

次にリードをバージョンアップしてリード110を出してきた。(メーカーサイト

インジェクション110ccとガラの大きいリードスタイルはまずまずだったが、もひとつかな。

個人的には。リア1本サスというのが気に入らんし、80km/hがギリというのもキツイね。

次にスーパーカブ110。(メーカーサイト

これはカブファンには燃えたね。

カブ90の3速から4速ミッションに変わったのもデカイし、インジェクション110ccで、燃費とパワーを両立させてるのもイイ。

カブがジジイバイクだという人は、このサイトを見てみるように。

おじゃまんカブ ← 小洒落たカブに乗ってる人のサイト。カブ110のインプレもあり。

そして今度は、新しい125スクーターを出してくる。

新型スクーター「PCX」をタイで発売(ホンダ公式サイト)

これはよさそうな気がする。

何より、リア2本サスというのがイイ。

125というのもいい。

スタイリングはかなりいい。

センタートンネルのところもフレーム置いてて、剛性が上がってるならなおイイ。

タイ産なので、チャイナ冥土(メイド)みたいなことはないだろう。

発売が楽しみではある。

ヤマハはというと、アクシスというのがあったが、これが今ひとつだったようだ。

デザインは良かったけど、性能的にイマイチだったようで、いじらないとダメなバイクという印象なんだよね。

ここはマジェスティ125というのが強い。(Google画像検索結果

原二最強。

100km/h以上楽勝。

でもガラデカイ、結構高い。

何より、正規輸入してない!

マジェ250が売れなくなるからマジェ125は正規輸入しないんだ、みたいなことまで言われてるけど、ヤマハの経営陣はマーケティングセンスがないよね。

他にも、シグナスXというのがある。(メーカーサイト

コイツはなかなかカッコイイんだけど、少々難有りなところもあるらしい。

これのスポーツバージョンであるシグナスX-SR(メーカーサイト)は、

さらに、これをベースにしたBW'S125というのもある。(Google画像検索結果

昔あったBW'S100のアップグレード版だが、何よりカッコイイ。

ちょっとしたオフロードなら走れそうなのもイイ。

個人的には売れそうに思うんだけど、ヤマハはこれも正規輸入してない。

マジでヤマハ経営陣のセンスを疑うよね。

これが正規輸入だったら、剣山スーパー林道走破とかしてみたく思うぐらいなんだけど。

最近ではアクシストリートというのを出してきた。(メーカーサイト

これは「通勤快速」の代名詞、アドレスV125の正統バッティングバージョンとしてリリースしたんだろう。

アドレスより少し使い勝手は良いみたいだが、動力性能はやや落ちるようなのがどう影響するかな。



今後、原二市場が活性化するには、高齢者対応の車種なんかも出てきてもいいと思うし、現在も口の端に上っているが、原付免許の制限排気量の拡大も考えてもいいと思う。

高齢者対応としては、運動能力や平衡感覚が劣化した人のため、三輪バイクなどはどうかと思う。

ピアッジオMP3シリーズ(Google)は革新的な発明だと思うが、いかんせん、輸入モノなので、250or400ccで、かつハイオクというのが痛い。

国産メーカーがクロスライセンスとかして125ccクラスで安く作ってくれたらいいかと思う。

そうすれば、高齢者の足としては真打になるかもしれんね。

原付の排気量拡大だが、やっぱ4ストで50はきついよ。

制限速度の引き上げとパッケージで、排気量を70ccぐらいまで引き上げたら、シケインじゃなくなって、結果的に事故も減ると思うけどね。

警察が黙ってないだろうけど。


原油価格が再び上昇の気配を見せている中、原付二種はこれから脚光を浴びそうな気がする。

免許があって、車通勤な人は、考えてみてもいいかもしれない。



参考になるサイトとしては、

★快適★交通★宣言★ ← 原付及び原付二種のインプレ多数。

I'm RIDER ~ 我ら素人ライダーのインプレッション ← 実際のユーザーからのインプレなので、かなり有用。

というところを私は見ている。


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真実の戦争の歴史を知るということ(情報統合思念体)


大東亜戦争の名言集(YOUTUBE)

先の戦争はどのようなものであったのか。

今も続くアメリカの支配体制下では、「公式な」ものからは真の姿は見えてこない。

上のリンク、YOUTUBEで紹介されているコメントは、先の戦争で日本が虐げたとされる被占領国、そして戦勝国の人々のものが中心である。

「情報統制下」の日本では見えてこない、先の戦争の一面が見えるだろう。

私は、涙をこらえることができなかった。



私は、先の戦争における日本のやり方は非常に拙劣なものだったと思っている。

戦争が不可避な状況まで追い込まれるに至った無為無策な政治家と官僚達、(特に陸軍力において顕著であるが)拙劣な兵器を積極的に改良しようともせず、拙劣な戦略・戦術で多くの将兵を無為に死なせ、有為の人材を積極的に登用せずに無能な人材ばかりが幅を利かせた軍指導部には憤りを感じる。

日露戦争と比べれば、指導者達の質、そして戦略に雲泥の差があるということがわかるだろう。

戦争の始め方、終わらせ方においてその差は顕著である。


けれど、この戦争がアジアに、そして世界史にもたらしたインパクトは、真実の姿を知らない多くの日本人が抱く思いとは裏腹に、決して小さいものではなく、そしてネガティブなものでもない。

死んでいった多くの人たちは、決して無駄に死んでいったのではない。

そのようなことが、真実の姿を知ることによって見えてくる。


彼らの死を徒に埋もれさせるのか、それとも光を当てるのか。

日本人一人一人が彼らから問われているのだと思う。



先の戦争が終結して64年になる。

世界史を俯瞰すれば、この年月がどのような意味を持つのかわかるだろう。

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