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また龍の雲見ちゃったぜー。

夕刻、車を降りてスーパーに入ろうとした時、妙な形の雲に気付いた。

珍しいRをなした雲。

気づきながらも、店内に入ろうとした私だったが、ふと、足を止め、その雲を再び見る。

「!」

後ずさって、最初に見たポイントに戻る。

妙なRの先は太くなり、先端は大きく開いた口。

(龍じゃん。)

感慨に浸る私。

胴体下部には足らしきものも見えた。

これまで見た龍の雲よりも胴の部分が太かった。

これが何を意味するのかな。

近日中に関東で地震が起こりそうということだが、龍の雲は、西から東へと向いていた。


しばし見入った後、再びスーパーの店内に入ろうとした私だったが、写真を撮っておこうと思い直してケータイを取り出しながら、またポイントへと戻ったが、その時には雲の形は崩れてしまっていた。

いつものパターンである。

私がいっときの間見ると、雲は崩れてしまうのだ。

メッセージかと思うけれど。

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この数ヶ月ほど、「666」の数字を目にする機会が多すぎて困るのだ。

前を走る車のナンバーが「○666」。

ふと、車のオドメーターを見ると「○○666」。

大学入試の記事があって、ある大学の定員を見ると「666」。

今日も、ふと車のトリップメーターを見ると「666」。

こんな感じで「666」出まくりなんだが、これはもちろん、メッセージなんだろうなー。(笑)

これだけ出まくると、笑っちゃうしかないっすね、正味の話。

メッセージの意味だが、要するにアレだ、西洋バージョンではなくて、日本バージョンで読め、ということなんだな。

なので、笑っちゃうしかない状況というわけだ。

ケツを叩かれまくる側としては、どうしましょう?

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台風12号は剣山付近を通過した。

ということから、霊的にいくつかの事項が連想される。

前例のないほどの低速台風だったこと、強風圏が日本を広範囲に覆ったこと、台風の影響は北海道にまで及んだこともあわせて考慮すると、この台風のもつ意味がつかめようかと思う。

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近くの神社へ行ってきた。

といっても、自宅から十数kmの距離にある神社だが。

前々から気にはなっていたが、今ひとつ、腰が重かった。

先日、その神社の正しい読み方を目にし、それで行く気になった。

道中は雨。

傘を用意していなかった私は、濡れながら参拝するのを覚悟しながら彼の地へと向かった。

神社に着く頃には、雨はほとんど上がっていた。

神様に感謝しながら、神域へと入る。

何の変哲もない、と思われた神社は、鳥居をくぐると全く違う顔を見せた。

広大な境内に、樹齢数百年と思われる巨木が何本もそびえている。

仁王門のような作りの門の両側にも巨木が立っていて、一つの結界を作っているかのように感じられた。

奥に鎮座する本殿は白壁が映え、何ともいえない雰囲気をものしていた。

いつものように参拝し、両側の摂社、そして道路を挟んだ反対側の神社にもあいさつした。

参拝を終える頃には陽光がさしかけてきた。

近くの神社にも、よいところがあるものだと再確認した。


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日本にとっての繁栄の孤は、台湾-ベトナム-タイ-マレーシア-インド-パキスタン-アフガニスタン。

と、昨日、寝入ろうとしたら、頭に浮かんだ。

アフガニスタンが終極となるのがポイントなのだ。

アフガニスタン。

竹内文書を知っている人なら、ピンと来ると思う。

霊的な次元でなく、物質的な次元で、と問いかけたら、タンタル、と返ってきた。

アフガニスタンで取れるのかであるが、ググってみると、どうもそのようでもある。

電気製品の性能飛躍に必要のようだ。

現状ではコンデンサなどに使われているらしいが、違うように思う。

磁石のように思うが、どうなのか。

アメリカは彼地から足抜きを図るようなので、日本が入る余地もある。

日本人が活躍できる素地もあるように思える。

インド-パキスタンは、当事者同士は話がしにくいが、日本が間に入ることで円滑さを獲得するようだ。

それによって劇的な展開もあるか。

他のアジア諸国は、マスゴミは報じないが、心ある日本人にとっては周知の通り、親日諸国である。

そして、それぞれの地理的条件を精査すれば、重要性は語る必要もないであろう。

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額に印のある男で書いた予言だが、ノストラダムスだったような気がする。

けれど、ネットであたっても見つからなかった。

ある研究家の著書ではゴルバチョフを指していたとしていたように思うが。

ノストラダムスも日本という国に注目していたらしい。

ある程度以上にレベルが上がると、日本という国のポテンシャルに注目するようになるんだよね。

卑下したり、卑小化して見せるのは、低いレベルに留まっている連中だけなのだ。

売国的なコメントを行う連中の顔を見ればわかるように、浅薄な知識をいくら持っていても、知性は身につかない。

ある程度以上の知性がないと、日本の本質はわからないだろう。

知性は、霊性、徳性にも置き換えられようけれど。

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もう何年も前のことだったのだろうと思う。

額に印のある男がどーのこーの(ほとんど思い出しているがマル秘)という予言を読んだ記憶がある。

あの男の写真を見て、そのことを思い出した。

遅いけどね。


ググってみると、旧約聖書には「右手や額に印」というくだりがあるようだ。

旧約聖書の神様は一部、アレだから、「額に印」というのは、ファイナル・アブダクション(勝手に命名)のことを言っているのだろうな。

もちろん、救いなんかでなく、アレだろうけど。



ということで、「額に印」は、アレの証明なんじゃないの、というのがこの問題に関する思考の結論となった。
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夢って、霊界訪問だったり、異世界訪問だったり、パラレルワールド体験だったり、いろいろなパターンがあるように思う。

夢から覚醒する時、体がドスン、と落ちる感覚の後に目覚めることがある。

こういうときは、霊体が大慌てで肉体に戻ろうとしてるんだろうと思う。

何度か体験したのは、体が180度回転してからドスン、と落ちるケース。

肉体が覚醒を始め、霊体が大慌てで肉体に戻ろうとしたのはいいが、頭と足が逆の位置になってて、それで慌てて正常な位置へと回転して、やっと肉体の覚醒に合わせたんだろうと思う。

こういう体験をしているから、夢は霊界体験ツアーを包含するということを実感する。

体が思うように動かないのも、力が入らないのも、霊界での所作に慣れないからなのかもしれない。


パラレルワールドらしき夢体験もよくする。

私がよく見るのはいくつかのシリーズと化した夢。

大学を卒業した後、さらに他学科で勉強したり、他学部の大学院に学んだり。

それをいくつかのパターンで体験する。

これは、一種の補償行動なんだろうと思う。

潜在欲求を実現するとどうなるかということを、夢の中で追体験しているのだろう。

分岐節の実現という形で。

全く違う人生の一場面のシリーズというのもいくつかのパターンで体験する。

中部地方に居住し、高速道路を利用して通勤、というのが一つのパターンだ。

何をやっているのかは、未だにわからないけど。

これも補償行動なのかもしれないが、夢の中の光景がリアルなので、パラレルワールドの一つを覗いている、という感がしないでもない。


個人的には、そろそろ別パターンも見たいと思うが、けれど、私の希望するパターンを視聴するには、意識レベルが足りないような気が強くしている。

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今朝方、夢を見た。

長い階段を上ったところにある神社を参拝していた。

拝殿前にスペースがないのか、長い階段の途中に立って参拝していた。

前には祖父の姿。

見慣れた上着を着ており、その柄が目に入る。

私は、祖父の後ろを、階段から落ちそうになりながら横切り、参拝しようとしていた。

そこで目が覚めた。

メッセージ的な夢と見ると、その意味するところは明白だった。

油断していると落ちるぞ、と。


もう一つのメッセージは相続問題だろうか。

まともに親の介護もしなかった叔父が土地の全部相続を主張し、大問題になっている。

叔父の嫁に至っては、祖母を○○してくれたし。

時代を百数十年ほども遡れば、叔父夫婦はアレだろうな。

そしてお上には○○と届出、という、時代劇で散見するパターンだな、家柄的に考えて。

こいつら、他にもイロイロとやっているらしい。

軽くつぶやくと、扶養とか年金とか・・・。

通報しようかと思うぐらい、悪質な連中である。

財産丸呑みという横車を押したい叔父は、母にも何度か脅しをくれてきている。

私もいい加減、我慢の限界に来ているが、さすがに○○をやる気はないので、できるだけ顔をあわさないようにはしている。

そんな状況に対しての忠告のメッセージだろうか。

出るなら、叔父のところに出ればいいのに。

精神性があまりにも違うので夢枕に立つことは難しいのだろうけど。

こういう輩の跋扈って、いつまで続くんだろう。
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スピ関係に本格的に立ち入るようになってから、フラッシュバックというものを「まま」体験するようになった。

私の場合、明確なイメージが見えるというものではなく、ある場面において、同じような情景を以前に体験したと感じるとか、何もせずにいるときに、頭の一隅をイメージの塊がよぎるとか、そのようなものである。

過去世の現世への投影というのを、こういうときに感じ、そして現世で果たすべき代償行動、補償行動を確認するのが常である。

フラッシュバックが過去世からの投影であるなら、それを現世でいかように消化するかというのが、現世を生きる意味ではないかと考えることがある。

私の現世の生き方も、過去世が大きく関与しているように感じる。

苦に思わなかったといえば嘘になるが、見方を変えれば、よくもこれほどの体験を重ねられたものであると思うこともある。

それゆえか、フラッシュバックも「まま」起こるのが痛し痒しというところであろうか。
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