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全然強かったベルナール=アッカ。

ナンタラいうお笑い芸人ね。

あの腹筋見た時に結構やりそうだと思ったけど、実際リングに立って、戦い始めた時から、金子賢やボビー=オロゴンとは全然違うと感じた。

立ち方からして違うもん。

間のとり方、突き蹴りのバランスのよさといったところに、センスが丸見え。

案の定、決して弱くない相手にKO勝ち。

もう少しトレーニングを積んだら、一線級の選手とでもやれそうなほど、強いと思った。


あとは柴田勝頼ね。

もう完全に格闘家のボディになってたね。

相手の技を受け、毎日のようにタフな試合をこなさなければならないプロレスラーだと、ある程度以上の厚みをもった皮下脂肪は絶対に必要だけど、ワンマッチ(最大2マッチ)で試合間隔の空く格闘家ならば、数十分間動けるだけの皮下脂肪があればよいということになる。

あとは、打撃を吸収することを考えて皮下脂肪を付けるか、動きの速さを重視して脂肪を落すかという選択になる。

柴田は後者を選んだように見えた。

そしてパンチもプロレスラーのそれではなかったね。

体重の載った、戦慄のパンチだった。

プロレスラーとしてもイイ線いってたと思うけど、格闘家としても相当のところにいきそうな気がするね。


マッチメーク自体はまだ難ありのヒーローズだけど、今後に期待できる大会だったと言ってイイのではなかろうか。



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と思うぐらい、大番狂わせが多かった今日のK-1。

でも、my白眉はバダ=ハリかな。

ダウン取られて取り返す、あのカウンターは凄かった。

あのジェロム=レ=バンナを2度もダウンさせた日本人ファイターも凄かったけど。



ヘビー級とスーパーヘビーに階級を分けたのは正解だったと思うね。

ヘビー級がむっちゃ面白くなりそうな予感。




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K-1秋山vs桜庭 "無効試合"に (livedoor)

K-1 疑惑の試合 不透明すぎる決着(livedoor)

秋山は反則行為で失格、秋山vs桜庭はノーコンテストに=Dynamite!! (スポーツナビ)

ボディクリーム使用の秋山を失格処分 (日刊スポーツ)

 

まさかと思っていたことが現実になっちゃった。

なんかため息しか出ないけど、そうまで勝ちたいのだろうか。

私には理解できない。

本人は過失といってるけど、どんなに言い繕おうと、優位性を認識してやったのは間違いない。

まともにやっても五分の勝負か、若干秋山の方が優勢だったろうにね。

K-1はしかし、厳しい処分を課さないと、今後のマッチメークはおろか、イベント開催さえ厳しくなるんじゃなかろうか。

  

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桜庭VS秋山疑惑?試合 レフリーのブログ大炎上(livedoor)

この試合を裁いたレフェリーのブログが大炎上しているらしい。

試合中から桜庭の方はおかしかったし、レフェリーストップされた後も抗議してる姿はカメラに捉えられていたので、私も見た。

試合後、レフェリーが秋山の背中をペタペタやってたのも怪訝に思いながら見ていた。

本当にワセリンとか塗ってたのだろうか。

この試合はビデオ録りとかしてなかったので、プレイバックしてじっくり見ることはできない。

WEBにUPされた動画を見たが、私のトロいパソコンでは動画がコマ落しになって、滑ってたのかどうかは確認できなかった。

桜庭の方は、試合中にレフェリーにタイムを要求したところで強烈なパンチをもらってダウンしたと主張しているようだ。

でも、特に総合格闘技の場合、タイムとか現実にはレフェリーは取りづらいのではなかろうか。

リング上で両者が対峙している状態でタイムといわれても、簡単には取れないような気がする。

秋山が馬乗りになってブン殴ってる状態でのタイム要求は、なおさらムリだと思う。

秋山の大チャンスを潰すことになるのだから。

ルールブックにタイム要求時の対応を明記してあるならともかく。

あえていうなら、桜庭が自分からロープエスケープとかして、その上でタイム要求したら、減点とか食らうかもしれないけど、レフェリーも秋山の体をチェックせざるを得なかったのではなかろうか。

試合後に両者のセコンドが入り乱れるなか、レフェリーが秋山の体をチェックしたのだから、今回の件はそこでストップされるべき問題ではある。

それが今まで尾を引くというのもおかしな話ではある。

マネージメントを担ったK-1が何らかのコメントを出して収束を図るべきではなかろうか。

私個人は、一方的に桜庭がブン殴られていて、桜庭も反撃できない状態が続いていた時、前回の試合同様、あまりにも止めるタイミングが遅かったのではないかと思った。

見ている私も目を背けたくなるような光景がしばらく画面上に流れたことは、今後のイベント運営にも支障をきたすのではなかろうか。

あれでは選手を守れないマットだと選手に思われてしまうかもしれない。

ルールの制約が比較的少ない総合格闘技の場合、レフェリングが大きなウェイトを占める。

ストップタイミングが早過ぎれば選手の不満を招くし、遅すぎると選手を壊し、観客に凄惨な場面を見せてしまうことになり、さらには選手のスカウティングにも支障をきたすことになる。

選手を守れないマットに好んで上がる選手は少ないだろうから。

前田日明をスーパーバイザーに迎えて華々しく出発したK-1の総合格闘技部門、HERO’Sの、今後を左右することになりかねない大きな問題が持ちあがったように感じる。

秋山の体が滑るという疑惑に関していうと、新品の道着を着た後って、私は何となく体が滑る感じがしたような気がする。

高校で柔道、大学で少林寺拳法をやり、合計4着ほどの道着を着たけど、何となく、そんな記憶がある。

まあ、安物の道着だったからなのかもしれないから、今回の件には参考にならないかもしれないが。

秋山も新品の道着を、慣らしもせずに試合で着るとは思えないし。

 

 

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魔裟斗「むかつく!」鈴木蹴り倒す(livedoor)

K-1ダイナマイトで対戦が決まっていたチェ・ヨンスの突然の負傷欠場によって、魔裟斗の相手が元ボクシングの日本ミドル級チャンプ鈴木悟に代わったが、魔裟斗は、モティベーション低下にもめげず、プロフェッショナルな発言をした。

「パンチでは倒れない」と豪語する相手に対し、ならパンチで倒す、などと安直なことはいわず、蹴り倒すと言った魔裟斗のコメントは、素晴らしくよかった。

私は、これで俄然、この試合に興味が湧いてきたね。

勝敗の帰趨は決まっているとは思うが、魔裟斗がどのような闘いぶりを見せるのか。

彼の発言で俄然、それが注目されることとなろう。

その意味で、彼はプロフェッショナルなコメントを出したと思う。

大晦日を楽しみにしたい。

 

 

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「2006年を締めたでぇ」亀田、判定で初防衛(iza)

亀田の勝ち!文句なし!「140日戦争」判定決着…WBA世界ライトフライ級タイトル戦 (livedoor)

亀田興毅の試合はなかなか良かった。

私は心情的にはランダエタの応援に回っていたが、しかしながら、途中からは亀田の優勢を認めざるを得なくなった。

それほど、勝敗の帰趨は明らかになっていた。

ピークアブースタイルをやめ、オーソドックスなスタイルにしようとする亀田。

しかしながら序盤、傍から見ても亀田の肩に力が入っているのが見えた。

なんとか亀田の優勢を印象付けようとする、小うるさいテレビ実況はさておき、実際のところ、序盤戦は五分だったろう。

しかし、明らかに肩の力が抜けた中盤以降、亀田が優勢に試合を進める。

特に左ストレートは再三、ランダエタの顔面を襲い、幾度となくのけぞらせる。

当初はヒットしていたランダエタのカウンターパンチも徐々に当たらなくなっていった。

それでも、完全に押し切るまでにはいかない。

結局、フルラウンド戦うことになったのは、亀田にとっては不本意だったかもしれない。

終盤戦、何度かランダエタをロープ際に押し込み、パンチの雨を降らせるが、倒し切れなかったのも悔やまれることだろう。

しかしながら、中盤以降、亀田のボクシング技術の高さは光った。

縦だけでなく、横にも動けるステップワークでランダエタを幻惑し、間合いの出し入れから鋭いパンチで襲う。

カウンターを放とうとする頃にはステップで遠く離れる。

ジャブはそれほど打たなかったが、見事にヒットアンドアウェースタイルになっていた。

戦い方にまだ進歩の余地があるにしても、あの亀田がこのスタイルのボクシングを短期間に習得してきたのは、一応予想はしていた私でも、驚きではある。

高い基礎能力と頭脳あってのことで、事実、今日の試合の亀田の目は常に冷静で、知性の光すら見えていた。

試合後のパフォーマンスの頃には消えていたけど。

さらに驚くべきは、父親が指導したということ。

真偽はわからないが、もし本当だとしたら、あの父親のトレーナーとしての指導力もなまなかなものではないという事になる。

テレビの実況では、亀田はもともとあのスタイルでやってきたという。

世界戦での苦戦を機に、従来のスタイルに戻しただけだということだが、今回のスタイルで見せたボクシングをさらに伸ばしていけるなら、もう少し上を見ることもできそうではある。

けれど、今回の亀田には、肉体的な面で課題が見えたような気がする。

首から肩にかけての筋肉の薄さだ。

体の一回り小さいランダエタと比べても薄かった。

これによって、特に回転系のパンチが、見た目程のダメージを与えられないような気がする。

それが、ボクシングで優位に立ちながら、しかも体の一回り小さいランダエタを倒しきれなかった要因ではなかったか。

これは階級を上げ、筋肉を付ければ解決する問題かもしれないが、ボクシング技術の研鑚とともに、亀田に残る課題ではないかと思われた。

試合後のインタビュー。

ワルキャラで売ってる亀田の内面が見えたインタビューになった。

インタビュアーの質問に、言葉はぞんざいながら、真剣に答える亀田。

彼がこの4ヶ月、本当に頑張ってきたことが言葉の端々からよくわかった。

すでに目には光るものがあった。

そして、彼の言葉が自分を守ってくれた父親に及んだ時、耐えきれず嗚咽する亀田。

彼の本来の姿というのはこうなのだろうと思いながら、嗚咽する亀田を眺めていた。

最後のパフォーマンスをやる頃には、すっかり元のワルキャラには戻っていたが、もう、ここらでワルキャラを止めて、本来の親思い、家族思いの亀田で売った方がいいと思う。

そろそろ周囲も目を覚まして欲しいと心底思った。

今後の亀田興毅はどうするのだろうか。

肉体的な面を考えれば、ライトフライ級で居続けるのは無理があるように見える。

やはり、フライ級か、その上のスーパーフライ級でやったほうがいいように思える。

今回のファイトスタイルを続けられるなら、厳しい減量をしなくても良い階級で、技術的にも、肉体的にも完璧を期していくほうがよいように思われる。

 

対照的にバカ弟の大毅の試合はひどかったね。

相手がガウンを脱いだ時に、すでに大毅の勝ちがわかった。

あんな筋肉の落ちたボロボロの体のボクサーが、まともな試合ができるわけがない。

さすがに、噛ませ犬ばかりをあてがう亀田一家の悪行がインドネシアでも知れ渡ってて、あんなボクサーしか連れて来れなかったのかね。

フック一発でお約束のように倒れて試合は終わったが、ダウンしたボクサーは、もうこれ以上ダメージを負いたくないとでも言わんばかりで、余力はあっても立とうとしなかったのがよくわかった。

あの程度の相手に勝ってうれしがってる大毅も底が知れてる。

あの程度の試合をやって慢心しているようでは、世界はないと思う。 よほど周囲が尻を叩かない限り。

歌のパフォーマンスも最悪。

音程外しっぱなし。

あんな下手糞な歌をよくリング上で歌えるもんだ。

真面目に練習し、真剣に試合に向かう他のボクサーに対して失礼だと思う。

キャーキャーの歓声もまばらで、会場に詰めかけてるファンですら、飽きがきているのがよくわかる光景ではあった。

 

次のステップが見えた興毅と、底が見えつつある大毅。

これから、亀田一家はどうなるのだろうか。

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興毅、亀から野獣に変身!初防衛へスタイル改造(iza)

亀隠し…世界戦直前恒例の公開スパーやらない (livedoor)

前回のランダエタ戦では、減量の失敗と、戦術の未熟さを露呈し、負け試合をホームタウンデシジョン?でかろうじて勝ちに持っていった亀田興毅だが、今回は期待できそうだ。

闇雲に突っ込んでいくスタイルの限界を悟り、公傷?で再戦を延期しただけにジャブを磨き、オーソドックスなボクシングもできるように、ファイトスタイルを変えていることが伺われる。

元来、筋力、運動能力、動体視力、反射神経など、素質的には極めて高いものがあり、パフォーマンス色の強い、普段のムチャクチャな言動とは裏腹に、実は決して頭も悪くないと思われる亀田だけに、しっかりとボクシングができるようになれば、ランダエタも圧倒できるような気がする。

後は、そのオーソドックスなボクシングを教えているのが、亀田父なのか、協栄のトレーナー陣なのかだ。

前者では、いかにも付け焼刃でしかなかろう。

経験の深いトレーナーが教えていたら、これは短期間でも仕上がりは期待できると思われる。

前回苦しんだ減量についても、今回は大きな失敗はしないだろう。

無論、未だ成長期にあるはずの亀田には過酷なものになるだろうが、前回の経験を生かしてコンディショニングを行えば、“戦える”体にはなるだろうと思われる。

いかにも頭が悪そうで、今度も楽勝なかませ犬が相手の弟には全く期待していないが、亀田興毅のボクシングには注目したいと思う。

 

 

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シュルトが史上4人目の連覇/K-1(IZA)

強力なチャンピオンの誕生を見た興奮。

順当なような気もする。

が、“番長”バンナに勝ち、“4 times champion”ホーストに勝ち、“3 times champion”アーツに勝っての連覇だから、その価値は大きい。

何より、あの体格であれだけ動けるというのがすごい。

他の巨人選手を見ると、彼の運動能力と鍛錬の程がわかると思う。

そして、空手というベースで鍛えた技を持っているというのも、彼のファイターとしての価値を上げていると思う。

敗者達も胸を張っていい戦い振りを見せた。

体格に勝るシュルトに臆することなく飛び込んでいったバンナの勇気。

“4 times champion”の誇りを胸に、折れない心で戦い抜いたホーストの気高さ。

そしてアーツ。

今回のアーツの健闘は素晴らしかった。

リザーバーからの出発であったが、リザーブファイトで武蔵を一蹴。

準決勝では、苦戦するかと思われたグラウベ・フェイトーザをKO。

決勝でも、シュルトに遜色ない闘いぶりを見せた。

体格差による体力差から、中盤以降はどうしても押されてしまい、ダウンを奪われて判定負けしてしまったが、素晴らしい闘志と技術、戦術眼を見せた。

去年までの闘いぶりを見てると、もう終わった選手かと思っていたが、今年、完全に復活してきた。

来年以降の彼のファイトに期待したくなる、素晴らしい戦いぶりだった。

 

浦和レッズの優勝に始まり、シュルトの連覇に終わった昨日。

素晴らしい一日だった。

 

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亀田興毅が先日、会見で発表したガン患者の少年との交流の話。
これも捏造疑惑が浮上しているみたいだ。
亀田興毅の美談に疑問の声

胃がんとされた少年だが、少年に胃がんはないらしい。
亀田本人も少年とは会ってないという。

なに考えてんの。

スパーで負ったとした、8針も縫った傷跡はよくわからなかったし、美談さえも嘘?

救われない男だね。

取り巻きもクズばっかなのか?




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亀田興毅『ファンで癌の子がおってな…、おれが負けたらその子死んでまうねん』
亀田一家 民放TV争奪戦

もう、この人、完全にヒールやね。イメージ打破は難しいと思う。
「癌の子」のエピソードもムチャクチャに叩かれてるみたいやし。
まぶたの縫合痕は全然見えんかったし。

後はTV局に猿回しの猿如く使われて、用済みになったらバッシングでひと稼ぎしてポイ、のパターンか。
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