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興毅が驚異の回復!左まぶた傷あと消えた

といわれてもねえ。
傷なんて元から無かった可能性が高いわけやし。
ガンの少年との交流をぶち上げてなんとかダーティイメージの払拭を図ろうとしてるようやけど、なんかやることがあざとくって嫌やな。
そのこと自体は美しいことやけど、公表するんやったら別の日にして欲しかった。

亀田の関係者は美談すらも自分らの商売の道具にするんかい!と、毒づきたくなりました。
どうせ、マスコミ関係者のサル知恵なんだろうけど。

ただただ、早く亀田の負けを見たい。
負けて、そこから這い上がって本物のボクサーになった亀田を見たい。
この男はやっぱり、一度、徹底的な負けを見ないと変われないし、救われないと思う。
周りに群がるハイエナ達も、負けてしまえばサッと離れるやろうし。
負けた方が亀田にとって、長い目で見たら大きなプラスになると思う。

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昨夜のHERO’S。
何といっても凄かったのは秋山。
準決勝も凄かったが、圧巻は決勝。
あの身体能力に優れたマヌーフ選手相手に一歩も引かなかったのも凄いが、体が震えたのは秋山選手が投げを打ち、そのままマウントを取っちゃった瞬間だった。
「取っちゃった」と書いたのは、どうも本人も予想外だったようで、せっかくのマウントポジションをあっさり明け渡してしまったからだが、でもどうやったらあんな体さばきができるのか。 
投げ自体も高速だったし、マヌーフ選手も何をされたかわからなかったのではなかろうか。
あの投げが決まってからマヌーフ選手の戦意は急速に衰えたような気がする。
勝利したのはけだし当然といえるような、そんな凄い試合だった。

準決勝で柔道着を脱いだ秋山選手の肉体からわかること。
柔道で人を高速で投げる必要性から発達した背中や腕の筋肉が打撃においても彼の武器だということ。
特にフック系を打つのに必要な筋肉がついているのがわかる。
総合格闘技転向から短い期間で打撃の技術を身につけることができたのも、あの筋肉があってこそのことだろう。

しかも、あの投げを見る限り、打撃ばかりか、投げ技でもさらに技術は上がっていくような気がする。
まだ31歳。総合格闘家としては、ピークまでにはまだ数年ある。
今後、秋山選手がどれほどの選手に成長していくか、非常に楽しみである。


残りの試合もまずまず、高いレベルで見せてくれたので、2時間の放送の間、飽きることがなかった。


PRIDEのTV放映中止でさまよう、総合格闘技ファンを引き寄せるに足るだけのクオリティをHERO’Sは備えつつある、そのような印象を持った。

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仮病だったようだ。
怪我から二日後、妹の運動会で元気に観戦し、綱引きにまで興じている亀田興毅の姿がYOUTUBEで流されているとのこと。
もう、ため息しかでませんね。
かわいそうなヤツだね。負けようが、勝とうが、一生懸命やる姿が人の心を打つのがスポーツの本質なのに、自分の都合で逃げを打つのは恥だ。
早く亀田がボコボコにやられる姿が見たいね。今回の件は不愉快極まりない。
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亀田興毅の初防衛戦が延期になり、所属ジム会長が記者会見を行った。
その席上、亀田が負傷したことを証する診断書が提示されたが、その診断書は何と、病院名も医師名も消したものだったという。 偽造であっても、それを調査する手段もないということだ。 しかも本人はおろか、これまで散々メディア露出をしてきた亀父までが欠席という、何とも納得のいかないものだった。
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ランダエタ戦が延期になったという。
原因は亀田の負傷。左目を切ったという。 しかし、試合直前のこの時期に負傷というのはあまりにもおかしくないか。
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今年のK-1は派手さはないけど、実力ある選手が残ったようだ。
でも、その中でもシュルトが抜きん出ているように思った。
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「館長」名乗るべからず 極真空手めぐり大阪地裁
てーな記事を見てしまった。 私は少林寺拳法をやってたけど、極真空手は常に意識してた。 やっぱり最強の空手だと思っていたし。 研究のために何本かビデオを見て、その中でも衝撃を受けたのが、松井章圭の組手だった。 100人組手の時のビデオだったのだが、天才というのは、こういう人のことをいうのかと、嫌でも見る人を悟らせる、素晴らしい動き。 …技というか、ナチュラルなセンスというか、努力と才能の高度な融合とでも表現したらいいのか、自分とのあまりの差に、衝撃に痺れながらビデオを見た記憶がある。 他のチャンピオンはそれほどの才能を感じさせるものではなかっただけに、なおさら、彼の凄さを感じたものだった。 
その後、大山倍達氏が死に、程なく、極真空手が分裂したとの報に接した時、なぜ、松井氏の後継を素直に認められない人間がいるのかと、他人事ながら疑問に思ったものだった。 あの技を見れば、大山倍達氏が自らの後継に指名したのは、疑念の入る余地はないと思ったからだ。 まあ、当事者でないと分からない、何事かがあったのだろうけど。
しかし、もう10年は優に過ぎているはずなのに、まだ、本家争いをやっているというのは…。 あまりにも偉大過ぎる創始者が亡くなると、組織はガタガタになるという、よくあるパターンなのだけれども。
少林寺拳法も宗道臣氏が亡くなった後、組織は混乱しているようだし。 最近、HPを見て愕然としてしまった。 あの卍マークが変えられている…。 世界進出に伴い、ナチスを連想させる卍マークを止めたいという、意図はわかるけれども、卍と逆卍の深い意味を知っている私としては、ちょっと…。宗道臣氏が生きていたら、絶対に許さなかったろうに。 
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彼の決断には敬意を表したく思う。
先の記事にも書いたが、TVで見せる挑発的な言動からくるイメージとは違い、素顔はまじめなボクサーであると思われる彼が、今回の騒動には相当に苦しめられたことは想像に難くなく、それゆえに興業を優先する周囲の声を振り切って再戦を決断したのであろうと思う。
亀田人気を最大限に利用しようという某TV局のお偉方は渋面を作っているだろうが、そんなのは気にすることはない。勝とうが負けようが、自分の信じる道を進めばいいと思う。
でも、やっぱ、もっと進化した亀田を見たい気はする。世界レベルで戦うには、ファイトスタイルに問題ありという私の見方は変わっておらず、その意味でまだ未完成のボクサーだと思っているからだ。
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昨夜の亀田興毅の試合。
多くのメディアで報道されているように、私も強い疑問を覚えた。
1Rでダウン。その後は互角に打ち合ったように見えるが、単発しか出せず、たまに出す連打は子供のようなめちゃ振り。あまり効いていなかったように見えた。たまに有効打が出ても後が続かず、ダウンのチャンスを逸していた。 
逆にランダエタ。序盤はボディを中心に攻めて足と耐久力を殺ぎ、中盤以降ダウンを狙うという戦略が明確だった。誤算だったのは思ったより亀田がタフだったこと。5~8Rで倒すはずが判定にまでいってしまったのが最大の失敗だろう。こちらはパンチ力不足でダウンまで持ちこめなかったように見えた。何度か亀田を倒すチャンスはあったがもう一息攻めきれなかったのが最後に響いた。判定負けは、アウェイということを考えれば仕方がないか。勝つためには倒さなければならないことは本人が一番よく知っていたはず。明らかなホームタウンデシジョンだが、それも折り込み済みのはずだから。
テレビのアナウンサーは、当然ながら亀田びいきだったけれども、解説の元世界チャンピオンたちも最初は応援のコメントばかりだったのが、終盤には諦めのコメントを発するようになっていて、相当にもどかしさを覚えていたのだろうと感じた。
亀田は、日頃の高言から巷に流布されたイメージとは逆に、よく鍛えられたボクサーだと思う。出来の悪い弟とは違い、基本技術をしっかり持ち、頭も決して悪くないと思う。ただ、戦い方という面ではまだ素人同然なのかな。終盤、ジャブを中心に組み立てるランダエタの攻撃に対抗できなかったように見えた。防御技術ももっと鍛えないと。頭が小さいせいか、以前から顔面への打撃に弱いのではという印象があったが、今回、それがモロに出た。“亀”だけでは勝てないと思うので、もう一度再構築しないといけない。
目標だった世界チャンピオンにはなったが、ここからが正念場だと思う。強いボクサーにあっさりと敗れてメッキを剥がされるか、鍛え直して本物のチャンピオンになるか。ビッグマウスは嫌いだが、ファイトスタイルには努力がにじみ出ている亀田興毅は、個人的には好きなので、頑張って本物のチャンピオンになってほしい。

P.S.
昨夜の国歌独唱は最悪だった.あれほどへたくそな君が代は聞いたことがない.人選をもっと考えてほしいと切実に思った.
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横綱まで行った人間とは思えない無様さ。
ニュースサイトでは減量に成功したなんていってたが、わずか30kg。しかもリバウンドで実質20kgでしかなかった。
昨日の試合では、登場した曙の姿を見た瞬間、ダメだと思ったのは私だけ?
K-1の試合をやろうと思ったら(総合でも一緒だけど)、少なくとも150kgぐらいにまで落とさないとまともに戦えないと思う。腹のでっぷり出たあの状態では、動こうものならすぐに膝に来ると思う。 単純なランニングと違い、ステップや蹴り(受けるほうね)などで横方向の荷重もかなり受けるのだから。
試合も案の定、無様なものだった。 フリッカージャブらしきものを出したりしてなんとか戦う形を作れていたのは最初だけ。中盤以降はサンドバッグで、チェ・ホンマンにいいようにやられていた。 2R、チェとしては軽く出したフックでダウン。そのままKO。確かにチェのパンチは、拳は大きいは、腕は太いは、背筋はすんごいはで、“軽く”でも相当な威力があるとは思うけど、あれは立たないといけない。ハートの弱さを強く感じた。そういえば、総合の試合でも簡単にギブアップしていたし。試合後も、ほとんど声援が飛ばない状態だったのは、曙に対する興味自体が薄れていることを如実に証明しているのではなかろうか。
私は、もう曙の試合は見たくないな。元横綱と考えるとあまりにも悲しすぎるから。恐らく、後援会が離反したりとごたごた続きだった相撲時代の借金返済や、生活費稼ぎのためなんだろうけど、もう、笑えるレベルにもない。
ある程度、相手が立ててくれるプロレスの世界で生きるしかないのではなかろうか。それとても、大幅な減量がない限り、選手生命はあまり長いものとは思えないけど。相手の技を受けるというのもプロレスの重要な要素だけど、あの体重と弱い膝ではそれも十分には出来ないし、動くだけでも負担はかかるし。
あの性格的な弱さを克服するためにも、どの世界であっても長く活躍するためにも、大幅なダイエットを敢行してほしい。
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