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車のエンジンにV4はどうかという記事を書こうとしていた。

途中まで記事を書きながら、ネットで色々調べていくうちに、省スペース性を主張しづらくなってきた。

ついにパニクって数百字を書いた記事を途中で消してしまった。

けれど、思い直して、書き直してみたら、結果として全然違う記事になった。

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財政が厳しいんなら、ますは公務員のボーナス・退職金カットだろ、普通。

本当に財政が厳しいんなら、まずは不要不急の支出たる、公務員のボーナス・退職金の全額カットをやればいい。

国・地方公務員とも行えば、それで数兆円は歳出カットできるのでは?

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高校を2年で飛び級卒業できるというのは、それはそれでめでたいが、平均よりも高い知能を備えた人間にとってより苦痛なのは、小中学校教育だろう。

ゆとり教育でバカ向けにダウングレードされた現在の教育レベルならなおさら、高知能を持った人間にとってはつらいだろう。

授業時間が退屈な苦行になるのは、何も低知能の人間に限らない。

才能をスポイルするのにかけては、戦後の日本の教育システムは世界有数の秀逸さだと思うね。

授業に集中すれば、それほど退屈しないという人間も、中にはいるだろう。

けれど、教科書を一瞥すれば理解できてしまうような、授業と知能のレベルギャップの著しい場合には、本当に苦痛なのだ。

とくに、頭脳が成長期にある小中学校時代は、個人の能力差が大きく出やすく、平均レベルに合わせた授業では、平均よりも高い知能を持った人にとっては退屈を通り越して苦痛ですらあり、知的好奇心の苦痛というのは、特に成長期においてはそのネガティブな影響は大きいのではないかと思うのだ。

そのような人々にとっては、より高いレベルの教育を受ける機会を提供した方が、社会にとっても、本人にとっても有益であると思う。

他方、授業が理解できずに退屈、という逆方向のレベルギャップの著しい場合には、何度でも低いレベルからやり直せるシステムも必要なのではないかと考える。

つまり、義務教育にも留年制度を設ける。

ただし、年次ではなく、教科単位で設けるようにすればいい。

このように上下のレベルギャップを埋めることを考えると、能力別クラス編成を行うか、教科別クラス編成を行うか、ということになるが、飛び級も含め、より能力にふさわしい授業を受ける機会の平等を保証するようなシステムにしてはどうか、ということになる。

このようなことを主張すると、不平等だ、ということを言う意見もあるだろう。

しかし、社会では既に不平等化が進行し、教育現場でも、塾に通える経済力のある家庭の子弟と通えない家庭の子弟では、学力や最終学歴に差が付いている現状がある。

このような状況下において、教育を受ける機会の均等を保証すべき公教育の現場において、能力主義編成を行って、能力に見合った授業を受ける機会を保証するようなシステムにした方が、憲法上保証された教育を受ける機会の平等を、より深いレベルで実現できるのではないかと思われる。

日本においては、平等を追求するあまり、悪平等が進行する事例がままあるが、教育はまさにその際たるものであり、今後も技術立国を目指す気があるのなら、知的エリートの育成を本気で考えるべきではないかと思われるし、知的刺激を与える制度は学級崩壊にも効果があるだろうと思われる。

ヒステリックな意見に流されたりせずに、真剣に子供の未来を考えてはどうかと思う。

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数ヶ月ぶりのアタック。

寝入ろうとするとアタック、の繰り返し。

何度か繰り返され、ブッチ切れたので般若心経を黙唱する。

それでぴたりとアタックが止まる。

何か、あったのだろうかね。


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ナマポ不正受給者のお陰で、在日とかエセサヨクとか、続々炙り出し中で、めでたいよな。

こんなにも在日がテレビを占拠していたかと、今さらのように驚くばかり・・・。

もう、テレビは廃止でいいんじゃないかな。

朝鮮の宣伝機関に成り下がったテレビに、存在価値なんかないんじゃなかろうか。

生活保護法の改正はよいが、外国人の受給に関しては、経費を本国に請求するべきだ。

外国人の生活保護を日本政府が日本国民の負担で行わなければならない義務はないはずだ。

本国が支払いに応じない外国人については、支給を止め、本国へ送還すればいい。

稼得能力のない外国人に在留許可を与える理由はなく、入管法上も在留許可を取り消せるのではなかろうか。

国民の立場から考えると、生活保護を受給する外国人など、存在を全く認められない。

日本政府は、速やかに本国に送還するか、経費を本国に請求するべきだ。

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ナマポ受給問題で、追及した国会議員を叩いている奴がいた。

呆れながら記事を読み、氏の画像を検索。

モロバレじゃん。

ティピカルなチョン顔じゃん。

同病相哀れむ、じゃなくて同族擁護ね。

なるほどそうですか。

かの人物がメディアで取り上げられたりする理由がよくわかった。

そして、当然のように批判を浴びせられていることもよくわかった。

仕方ないんじゃないかと思うね。

この問題が大きくなればなるほど、素性バレするのも多くなるんだろうな。

あぶり出しにはいい問題なのかもしれない。

それと、在日のナマポ受給が総費用の半分などという説も出ているが本当なのだろうか。

憲法上(及び国際人権規約により)、外国人も国民に準じて社会保障を享受できる権利はあるが、費用を日本政府が負担しなければならない義務はないと思う。

ナマポを支給するのは仕方ないにしても、その費用は本国に請求するべきだろう。

先日も中国人のナマポ不正受給が問題になっていたが、特ア諸国には、特に厳しく請求していただきたい。

拒否ったら、所属国に送還させればいい。

本来は所属国で扶養すべきなのだから。
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今朝のCL決勝はこの一言で済むような気がする。

バイエルン圧倒的有利の状況下、優勝まであと一歩のところで、歓喜を打ち砕くヘディング。

強烈なヘディング。

当たりの出なかったミュラーが交代間際に放ったヘディングも強烈だったが、ドログバのヘディングはキーパーのセーブを吹き飛ばしてのゴール。

さすがの一言。

ミュラーを下げ、専守防衛モードに入ったバイエルンには、同じく当たりの出なかったマリオ・ゴメスと、単独突破を繰り返す両ウィングしか居らず、トーレスを送り込んだチェルシーとの差は歴然。

オリッチの投入も、インパクトを与えられなかった。

そもそも、今期終了後にチームを離れる選手をベンチに入れるということ自体、どうかと思ったね。

数年前には輝きを放った選手と記憶しているけれど、今日の試合にはどうか。

単騎駆けを繰り返す両ウィングを見ていると、宇佐美の方がまだしも活躍できたような気がする。

両ウィングだけなら単発だが、中央に細かいドリブルのできる宇佐美を置くと、少し関係性が生まれて、ディフェンスの混乱を誘発した可能性があったように思った。

むなしい単騎駆けとムーブがなく、確率の低いセンターFWに頼り続けた監督の采配の限界を見たように思う。

チェルシーは逆に、ある程度プラン通りの戦いをしたんではなかったか。

ホームチームに対し、アウェーの戦い方の定石である専守防衛で、時節鋭いカウンターを、強力なセンターFWに依拠して押し進める。

得点は結果論の領域だが、あの強烈なヘディング、そして最後のキッカーとなったドラマを見るにつけ、ドログバという選手の強烈な存在感を改めて確認した気がする。

この試合では、監督の能力差は残酷なまでにピッチに投影されたように思う。

チェルシーがPK戦まで進むのは想定内、バイエルンがPK戦にまでもつれ込むのは想定外だったろう。

ドログバが5人目のキッカーとして登場した時に、それを確信した。

両チームとも、世界でもトップクラスのキーパーであったが、PKストップ数に差がついたのは、想定に入れているか否かというものが多少影響したのではないか。

戦術立案能力、戦力分析能力、いずれにおいても上回ったのはチェルシーで、戦力を冷静に分析して、現有戦力にふさわしい戦い方をしたチェルシーが、運を手繰り寄せて勝った試合だったように感じた。
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毎度お騒がせの市長とバカ記者のバトルが面白すぎ。

しかしひどいねー、このバカ記者。

市長に言われるまでもなく、不勉強を世間に晒したね。

この記者に限らず、この程度のレベルのがウヨウヨいて、さも、国民の知的リーダーのように振舞って、カメラの前で得意げに振舞っているんだな。

メディアの低レベルっぷりを晒したという点では、この動画は秀逸だな。

どこの行政機関も、基本的に全ての記者会見を動画で公開すべきだろう。
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税金泥棒の本丸、地方公務員は置いといて(笑)、国家公務員については、立法職と行政職に分けるべきかと思う。

すでに、ネット民の何人かが示唆しているように。

行政国家現象の本質は、公務員組織が立法と行政を握ること。

行政組織が立法権を実質的に握れば、お手盛り法案を次々通して自分たちの好きなように差配できる。

これを是正するには、行政組織を立法担当と行政担当に分割し、人事交流も完全に排除するのがよいかと思う。

立法組織は当然、国会に付属する形にして、法案を委員会に上程。

修正と最終判断は選定公務員たる国会議員がやればよい。

4年ごとに改選される国会議員に法律の専門知識を求める方が無理だと思うし、アホなタレントや中途半端なアナウンサー、体だけは鍛え上げたスポーツ選手に、知性なんか求める方が難しいだろう。

彼らに法律解釈など無理だろうし、法案を作れといっても、序文たる第一条すら満足に書けないだろう。

けれど、判断業務だけなら、知力不足の国会議員にも何とかできるだろう。

前提条件としては、立法職公務員の職務への忠実度の高さがあるけれど。

あまりに肥大した公務員組織を見るにつけ、制度疲労という印象を強く受ける。

下らない公務員が天皇のごとく振舞うのを目にするのは非常に不快だし、このままでは国が立ち行かないので、まともにものを考えられる議員や国民が何とかしないといけないのだろうという気が強くする。

次代の日本はどうあるべきか、知力の高い人たちの間で議論されるべきだと思う。
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昨夜は久しぶりに金縛りアタックに見舞われた。

1ヶ月ぶりくらいだろうか。

これほど本格的なものは数年ぶり、と思われるほど、しつこいアタック。

数十分ほど続いたように感じられるほど、長い間拘束された。

そして全身をいじくられる。

中年男性の体をいじくってどこが楽しいのか、非常に疑問なんだけど。

半覚醒の限定された意識状態の中、離脱を試みるが、なかなかうまく行かない。

相手方を挑発していじられるポイントをずらすことには成功したけど、離脱はどうしてもできない。

諦めて、最後の手段と、般若心経を詠み始める。

途中まで詠んだところで、ふと気付く。

今回の金縛りの間、度々、動物のスニッフィングのような音が聞こえていたことに。

ふと、天啓のようにアイディアが閃く。

3年前に死んだ愛猫の名前を心の中で呼ぶ。

すると、瞬時に金縛りが解けた。

しばし呆然とし、しばらくは動けなかった。

金縛りの主は、たぶん、愛猫が追い払ってくれたんだろう。

あの猫は若い頃は地域のボス猫だったし、とあるところからの派遣者(猫?)のような気もしていたので、瞬時に追い払うなど、造作もないだろう。

あの猫のことを考えない日は一日もないし、死んでからも度々訪問してくれているようで、起き抜けに布団の中にもぐりこんできたりするが、助けてもらったのは初めてだ。

お猫様レスキュー、サンキュー。
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